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中山みどりフェルトアート展@西武船橋

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ついに来ちゃいます、愛犬羊毛フェルト界の巨匠、中山みどり先生
船橋に

ねえママはもうずっとずっと前に、この先生に習ってタロちゃんを羊毛フェルトで作りたくて

でも当時のお教室は平日のみで参加できませんでした・・・。
そしてお教室も大人気だったので申し込みはすぐに定員オーバーでキャンセル待ちになるという大人気先生

で、何とか申し込みをして、行ってもらいました、母に

その時のことを後々公開した記事は
羊毛フェルト

ねえママは、タロちゃんを羊毛フェルトで作ったら、中山みどり先生じゃない、素人先生みたいな人に習ったものだからタロちゃんが「うなぎタローちゃん」になったのよねぇぇぇぇ

そんな憧れの中山みどり先生が来るんだから、ねえママもはりきって展示会見に行きたいと思います
楽しみだぁぁぁ

※巨匠中山みどり先生への愛犬制作は現在中止されております。

【Wan】ペキニーズアンケート募集

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4/14発売 Wan5月号のペキニーズ特集にて、現在ペキニーズアンケートとお写真を募集されております



ペキニーズアンケート

奮ってご応募下さい

LOVEシニアドッグ

大谷香菜子さんが立ち上げたデザインエフというドッググッズブランドをご存知でしょうか。



インターペットなどにも出店されている、都内のセレブドッググッズですが、その代表、大谷香菜子さんのコラムを読みました。

余談ですが、大谷香菜子さんは小室哲哉さんの最初の奥さんです。
ねえママはTM時代の小室哲哉さんの大ファンだったので


シニア犬と過ごしたことのある方が抱える悩みは同じ、そして、シニア時代がいちばん愛おしく天使と思えるのも同じ。

涙が出る記事だったので、転載させて頂きます。







先代エアデールテリアのエフが13歳10ヶ月で虹の橋を渡ってゆき、気が付いたらもう4年半という時が流れていました。
今でも思い出すのは、何故かエフと過ごした最後の1年の事ばかり。
そう、エフの介護生活の思い出ばかりがキラキラと蘇ってくるのです。
もちろん、若かりし頃の思い出も山ほどありますが、エフが立てなくなった日から始まった介護の日々は、それはそれは私にとって愛おしい特別な時間でした。
先日、久しぶりにエフの介護時代に綴った自分のブログを読み返してみたのですが、今読むと、現実はかなり大変な毎日だったようです。
私の姿が見えなくなると泣き叫ぶ、分離不安が酷くなった様子や「立ちたい!歩きたい!」自分のベッドの上で、そんな気持ちと葛藤しながら大暴れして血まみれになった日の日記。
そして、痴呆が進んで、2時間おきの夜泣きに起こされ、寝不足になりながらお世話をしていた私の姿。
30キロ近くあったエフを一人で抱きかかえ、車に乗せて鍼灸治療に連れて行く日々。
ある日、鍼灸の先生からかけられた

「あまり頑張り過ぎないようにね」

その優しい言葉にポロポロと涙が流れた、と書かれたブログ。
そう、あの頃の私は寝不足続き。
気持ちとは別に、実は体はとても辛かったのです。
先生の言葉にハッとした私は、以来エフの為にも自分の体を休ませてあげることも考えるようになりました。

シニアドッグの介護はどうしても一人で抱え込んでしまいがち。
気がつかないうちに介護している側も疲れを溜め込んでしまっています。
最近ではシニアドッグ専門の訪問シッターさんや介護ホテルなどもできました。
愛おしくてたまらないシニアドッグと笑顔いっぱいの素敵な時間を過ごす為にも、たまにはこんなサービスを利用してご自身のケアをする時間を作るのも良いかもしれませんね。
エフと過ごしたシニアライブの思い出は私の人生の宝物。
天使のようなシニアドッグ達の笑顔は、これからも私の心に優しさを届け続けてくれることでしょう♪

LOVE シニアDOG!






ONEBRAND Vol.50より転載

4/14発売 Wan5月号はペキニーズ特集♪

毎号ひとつの犬種を特集する愛犬雑誌Wan


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次号4/14発売の5月号はなんと

ペキニーズ特集

だそうです

鼻ペチャ雑誌ですら登場しないペキニーズ・・・


ペキニーズが1冊まるごと特集されることは滅多に無いので、愛蔵版として要チェキですね



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噂の東京マガジン~ペットも高齢化~

昨日放送された噂の東京マガジン、ペット特集~ペットも高齢化~でした。

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老犬介護施設の老犬本舗さんやLet'sさん、老犬ペットシッターさんの紹介、などがありました。

愛犬が認知症になり、夜鳴きで睡眠不足の飼い主さん達が、月に1~2日、施設の方にお世話を頼んで、自分の体力の調整をされているそうです。
また、寝たきりのワンコを置いて外出をすることもできなくなり、外出時にはペットシッターさんにお願いをするとか。

番組を見ていていちばん感じたのは、老犬介護の中で皆さんがいちばん苦労されているのは「夜鳴き」のようです。

そういうタロちゃんもこの週末は2日続けて深夜2~4時に夜鳴きしましたです・・・

それから最近は、ねえママのお布団に潜り込んで、寝る、でもなく立ったままお布団の奥の闇の中を暫くじーっと見つめたりすることが夜中、1時間毎にありますね。
これが進んでエスカレートすると夜泣きに繋がるので、認知症の一環だと思います。




タロちゃんがまだ若かった頃、正直、老犬ホームの存在が納得できませんでした。

愛犬は終生お世話をすること。

と、思っていたからです。


でも今は、老犬ホームなどの施設は、高齢犬の飼い主には有り難い施設なんだなと感じます。

もちろん、

終生お世話をすること。

これは今までもこれからもそう思っています。

老犬介護のポイントは

介護全てを一人でやろうとしないこと

と、言われています。

時々こういう施設に頼って飼い主が休める時間が少々あっても良いのかなと最近は思います。






愛犬がストレスを感じなければね






プロフィール

れいこ

Author:れいこ
”タロー”
白ペキニーズ
1997年9月2日生まれ(16歳)
9歳まで横浜(祖母宅)で育つ。
以降、千葉県の我が家へ。
おねえたんとお出かけするのが
大好き♪なじじペキです。
2014年5月28日、16歳8ヶ月で旅立ちました。

”トコ”
ペキニーズ レッド×ブラックマスク(現在白髪と化)
2006年10月14日生まれ(9歳)
2014年10月11日より、ブリーダー廃業よりレスキューされたペキニーズの女の子”トコ”ちゃんを迎えました。
お利口さんで食いしん坊さんです!

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